● 紙と鉛筆のあるところはどこでも自分の居場所であり,世界の中心となる。そうして,紙と鉛筆は持ち歩ける。自分の居場所と世界の中心を持ち歩いているのと同じ。
自分はチッポケ。しかし,偉大なるかな,紙と鉛筆。
● というわけで,別の世界の中心にやってきた。どこにいても自分のいるところが世界の中心なのだから,あまり場所にこだわることもないのだな。
● 昭和の女子中学生が持ってたような
筆箱が世界の中心を作るのだ。天下無双なのだ。超絶強力なのだ。
逆に言うと,これだけあればいいのだ。他は余計なのだ。ぼくが持ってるものの99%は余計なものなのだ。
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