使い切った感がある。次のカバーに移ることにする。
● Campus であれ測量野帳であれ,使っていいカバーは透明のビニール製だけだと思っとります。表紙を見えなくしてしまうのは,革製の高級感あふれるものであっても不可。
そもそも,ノートに高級感は要らんので。場合によっては邪魔ですらある。
● ケチ根性がきざして,テープで補修してもう少し使おうかとも思ったんだけれども,新しいクリアカバーを装着。これで手持ちの A6 Campus をすべて賄えるんじゃないかと思う。数えたわけではないけれども,あと100冊程度。
無理か。コクヨのカバーはあと1枚ある。他社のを含めると5枚ある。OKだ。
● こうしたクリアカバーでも,使い切れると何がしかの達成感がある。世話になったなとひと声かけて,ゴミ箱に投入した。
測量野帳のカバーも1枚使い倒している。Campus のあとは測量野帳に戻って,こちらも使わないと。こちらは1,000冊あるので,どこまで使えるかわからないけどね。
● SYSTEMIC もある。これを装着するとデスクやテーブルに置かれた Campus が安定して,書き心地が向上する(ような気がする)。さすがはコクヨで細かな配慮に満ちているノートカバーだと思う。
が,SYSTEMIC を装着すると表紙が見えなくなってしまう。せっかくのスーパーマリオの絵柄なんで,見えるよつにしておきたい。SYSTEMIC を使うのはレギュラー Campus に対してのみかな。


0 件のコメント:
コメントを投稿