2026年8月20日木曜日

2026.08.20 Campus 用のクリアカバーを1枚使いつぶした

● A6 Campus 用のクリアカバー。下の方が裂けてきた。セロテープで補強して使い続けるのも味があってよろしいのだが,そろそろお役御免にしてもいいだろう。
 使い切った感がある。次のカバーに移ることにする。

● Campus であれ測量野帳であれ,使っていいカバーは透明のビニール製だけだと思っとります。表紙を見えなくしてしまうのは,革製の高級感あふれるものであっても不可。
 そもそも,ノートに高級感は要らんので。場合によっては邪魔ですらある。

● ケチ根性がきざして,テープで補修してもう少し使おうかとも思ったんだけれども,新しいクリアカバーを装着。これで手持ちの A6 Campus をすべて賄えるんじゃないかと思う。数えたわけではないけれども,あと100冊程度。
 無理か。コクヨのカバーはあと1枚ある。他社のを含めると5枚ある。OKだ。

● こうしたクリアカバーでも,使い切れると何がしかの達成感がある。世話になったなとひと声かけて,ゴミ箱に投入した。
 測量野帳のカバーも1枚使い倒している。Campus のあとは測量野帳に戻って,こちらも使わないと。こちらは1,000冊あるので,どこまで使えるかわからないけどね。

● SYSTEMIC もある。これを装着するとデスクやテーブルに置かれた Campus が安定して,書き心地が向上する(ような気がする)。さすがはコクヨで細かな配慮に満ちているノートカバーだと思う。
 が,SYSTEMIC を装着すると表紙が見えなくなってしまう。せっかくのスーパーマリオの絵柄なんで,見えるよつにしておきたい。SYSTEMIC を使うのはレギュラー Campus に対してのみかな。

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