● 1月16日。相方を歯医者に連れてきた。
待合室にカウンターがあって,ノートを広げることができるので,治療が終わるのを待つのがまったく苦にならない。ノートを広げられれば,どこであろうとそこが世界の中心。
● 2月2日。隣町のスーパーのイートインスペースで。カウンター席にはコンセントもあって,ワークスペースとしても使いやすい。平日の中高生が学校にいる時間帯は特に。
が,長くノートなんか広げていると,教育的指導が入るんだろうな。
● 2月3日。また,相方を歯科医院に送ってきた。この歯科医院は,ぼくの書斎でもある。
● 2月4日。宇都宮駅ビル2階のレストスペース。はい,ここも世界の中心。ノートと筆箱を持っていれば,いたるところに世界の中心がある。
ただし,お決まりの注意書きがある。でも,隣のオバサンはここで弁当を食べた後に,ジェットストリームで手帳に何やら書いておられた。それでいいのだ。