文字を書くだけのぼくにしてみたら,STAEDTLER なんて単なる贅沢品(価格面においては,という意味ね)。ただ,このケースには中仕切りがあるんで,キャップなしで鉛筆を収納することに抵抗がない。
鉛筆を6本も持ち歩く必要があるのかといったところは抜け落ちている。
● ちなみに,未使用の国産鉛筆は入らない。ほんのちょっと使ってやらないといけない。太さの違いは問題ない。
これに北星クラフツマンのHBを6本も入れて出かければ,天下を取った気分になれるんじゃないか。しかし,まぁ,6本はどう考えても必要ない。
この缶ケースもちょっといいなと思ってましてね。少ぉしバブリーな感じの若い女性が2人(ドイツに不動産バブルはなかったんだろうけど)。
なので,この缶ケースを使うことがあるなかないのか。それはわからない。




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