Campus の他に,ツバメなど4種のA6ノート(とボールペン)が付録だった。
● もちろん,メルカリで付録だけを入手。昨年のこと。
Campus が5冊あるので,同じ出物を5回ポチったということ。何を考えてそんなことをしたのかと自分を責めたいが,過ぎたことは仕方がない。
● 中紙は30枚。中紙30枚だと,1週間で使い切れる。なので,5冊まとめて1ヶ月で使える。
罫線の態様はレギュラーの A6 Campus と同じ。各ページの上端に日付を書き込むための「 ・ ・ 」があるのだが,これは先代(4代目)の Campus にはなかった。現行品(5代目)にはあるのだな。ぼく的にはない方がありがたいのだが。
● 中紙が30枚でA6という小さいノートだけれども,1ヶ月で5冊を使い潰す人はそんなにいないと思う。1年で60冊の計算になる。
普通に仕事をしている人なら物理的に不可能なはずだ。忙しい社会人にそれだけ書ける時間はないと思う。
ぼくも働いている頃はそんなに使っていなかった。退職して “毎日が日曜日” になってからだ。それも退職してだいぶ経ってから。というか,これだけ使うようになったのは去年からじゃないか。
● ひょっとすると,忙しい合間を縫って,あるいは縫らなくても,この程度はたとえば “モーニングノート” で書いているという猛者もいるかもしれないけれども,まぁ普通は無理としたものだろう。
それゆえ,こんなにノートを使う人はそんなにいないだろうと自慢したところで,暇でいいなぁと思われるだけかもしれない。
● ともかく。ノートは順調に消費中だ。それ以上に(特に測量野帳を)買ってしまうので,在庫は増えているのだけれども。

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