2026年4月8日水曜日

2026.04.08 那覇のハンズや丸善など

● また,那覇空港に来て,ノートを広げてみました。昨日,ノイズが大きいと言ったんですが,それはあたりまえですわね。ここはノートを広げるところではありませんからね。
 電源も取れるようになっているので,パソコンでお仕事するのに向いてスペースではあるんだけれども,パソコンを広げてる人もそんなにはいない。皆さん,那覇には遊びに来るんでしょうからね。完全にオフモードなのは当然です。

● さすがに,写真には写せませんが,衝立てを挟んで,ぼくの対面にはどこかの国の若い女性がいましてね。
 ホカホカと幸せでしたよ。美人効果と言いたい。

● ゆいレールの駅にはこんなところもあって,ここでもノートを広げてみた。ここは “おもろまち” 駅の改札内。
 しかし,さすがにここは書く作業をするには適しませんね。樹脂製のテーブルがガタガタいうしね。が,書斎にしようと思えばできなくはない。

● “おもろまち” のメインプレイス那覇にあるハンズ。だいぶ広い。ここに来るのは2度目。
 しかし,ここでは何も買わず。旅先では財布の紐は緩むものだが,自分への沖縄土産は,昨日「カルトレリア」で買ったもので充分かな,と。

● “おもろまち” はDFSと県立博物館があるところという認識しかなかった。DFS以外にも大きなショッピングセンターがあるのだな。
 このあたりは那覇の新都心という位置づけらしいのだけれども,どうなんだろうかな。DFSにも陰りが出ていると聞くし。平日の昼間ではあるのだけれども,ハンズもお客さんはまばらだ。
 
● 美栄橋に移動して,丸善。北星の「大人の鉛筆」の短いやつ,「鉛筆屋のシャープペン」「鉛筆屋のボールペン」があった。正確には,そのBIBLIOPHILIC 版。
 BIBLIOPHILIC の文字を入れるだけで,なんで1,100円になっちまうんだよ。「鉛筆屋のシャープペン」は Amazon だと600円で買えるんだぞ。

● BLACKWING が再びリアル店舗で扱われるようになってきてる。「想像力を刺激する鉛筆」ってどういうことだ?
 BLACKWING が想像力のどこをどう刺激するってんだよ。「バカを刺激する鉛筆」と言い直せや。
 と,悪態をついて申しわけない。丸善(ジュンク堂書店)では本を3冊買って退散。

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