まず,A6ノートが届いた。「ひ さ し ぶ り だ な シ ェ リ ィ ィ ィ」の絵柄。中紙24枚。罫線はこの世で最も役立たずの5㎜方眼。
水彩というだけで乙女チック。絵柄もそうだけど。
ので,ノートカバーはビニール製の透明のやつに限るわけです。革製のカバーをかけて高級品を装うなんてのは,頭の毛が3本足りないやつがやることです。昔のぼくがそうでした。
けど,この安室さんのたたずまい,なかなかいいですよねぇ。
主には「書く」道具について書いてます。手帳,ノート,筆記具,パソコンなどの話題がメインになると思います。といっても,パソコンや文房具のマニアではありません。この分野について知るところはあまりありません。 ごくあたりまえに属することを,試行錯誤ともいえない程度に試しています。 2024年3月からは鉛筆党員になりました。
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