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2018年9月24日月曜日

2018.09.24 氏家の「BIG」の文具売場で,ぺんてるボールペンのリフィルを買う

● 氏家の「BIG」にはしばしば行く。相方の運転手兼荷物運搬人としてだ。ここはホームセンターでもあり,自転車店でもある。衣料や鞄や靴も扱っている。
 が,たいては食品売場しか回らない。文具売場もあるけれども,立ち寄ることは少ない。

● 今日はその文具売場を覗いてみた。ダイソーで売っているようなもの(たとえば,A6のマンスリー手帳)はダイソーより安い。コクヨのCampusダイアリー(A6)も397円で買える。
 文具はこういうところでまとめ買いをするに限る。文具を実用品としてしか考えていない,ぼくのような人間にとってはそうだ。同じものを安く買えるんだから,そうするのが当然なのだ。

● が,文具で遊びたい人はそうはいくまい。買うところから遊びが始まっているわけだから,まとめ買いをしてしまうと,遊ぶ機会を自ら減らすようなものだ。
 もうひとつ。仕方がないことだけれども,品揃えはたとえば上野文具やloFtには敵わない。ノートはCampusでいいという人にはここでいいけれども,こだわり派は近寄らないところだろう。

● ぼくがあまり行かないのは別なこだわりによる。つまり,いくら安くても,ここにはダイスキンはないからだ。

● ところで。某所でもらったぺんてる“Feel”のノベルティを職場に持ち込んで,仕事で使っているんだけど,とてもいいのだ。リフィルを替えてすでに3本目になっている。まだまだ使えそうだ。
 ので,“Feel”のリフィルを3本買った。この3本を使い終える頃には,ぼくのサラリーマン人生も終っているかも。

● ボールペンのリフルって買いずらくないですか。ヨドバシの文具売場にもあるんだけど,リフィルだけ買うってのはちょっと度胸がいるというかなぁ。これだけじゃ悪いから,他に何かないかなと探したりする。
 「BIG」なら食品と一緒に買えばいいわけだから,リフィル1本でも何の抵抗もなく買うことができる。

2018年7月23日月曜日

2018.07.23 ノベルティーのボールペンが手放せない

● 宇都宮市の某所でもらった,このノベルティーのボールペン。ぺんてるの低粘度油性。0.7㎜。仕事で使っている。
 弘法筆を選ばずで行きたいと思わぬでもないんだけど,このボールペンは手放せない。

● ついに,3本目のリフィルを装着。ノックのバネもヘタっている様子はない。まだまだ使えそうだ。
 あと何年仕事を続けるかわからないけど,続けている間は,この「宇都宮市制120周年」とともに。

● ついでに申せば,もっと高級感のある1本を買ってそれを使うという発想は,ぼくにはほぼ皆無。筆記具に求めるのは,まず使いやすさ。使いやすければノベルティーでも何でも可。
 高級感などあってはいけないとは思わないけれども,なくても何の支障もない。だって,ボールペンって字を書くためのものだよ。

● ぼくが某所に行ったのも,そこでこのボールペンを配っていたのも,これすべて神の配剤と申すべきで,縁あってぼくの元にきた1本は,寿命が尽きるまで使ってあげるのが,神の配剤にお応えする所以であると存ずる。

● とはいえ,捨ててしまったノベルティー製品は数えきれないほどあるけどね。だから,同じ配るんでも,配る側にちょこっとだけ配慮をお願いしたいね,と。

2018年2月26日月曜日

2018.02.26 仕事で使っている文具

● 昨年4月に仕事が変わった。で,どういう仕事をしているかというと,つまるところは書類のチェックだ。
 それでも,パソコンを使わないと立ちゆかない部分はもちろんある。が,主に使っているのは次の6種。

● まずは,ミニ付箋だ。訂正したページに貼っておく。同じ書類が3部あるのだ。目印をつけておく必要がある。
 今はニチバンのPoint memoを使っているけれども,自分で選んだものじゃない。会社の支給品というか,会社で一括購入しているやつ。

● 修正液。見え消しで直してもいいんだが,時に(というか,しばしば)修正液を使って上書きもしている。この修正液はダイソーで買ったもの。
 使い勝手はどうなのかといえば,少し薄いような気もする。重ね塗りをしなきゃいけないことがわりとある。が,メーカー品を使ってたときも同じだったかも。

● ハローキティのシャープペン。芯は2B。だいぶ昔に相方が買ってきたものを,ぼくが譲り受けた。使い勝手がいいとは思っていないんだけど,もったいないから使っている。
 シャープペンの使用頻度はあまり多くないので,そこがストレスになることはあまりない。

● 昨年の今頃,宇都宮市の公共施設で配っていたボールペン。ぺんてるのFeel(VICUÑA)。低粘度油性の0.7㎜,黒。とても気に入っている。ノベルティであることはまったく気にならない。
 もともとのインクは使い切ってしまったので,リフィル(BXM7H)を買った。2本買ったので,その2本を使い切るまでは,このノベルティを使い続けようと思っている。

● 仕事で最も使うのが,ユニホルダー。芯はB。削らないで太いまま使う。これでパッパッとチェックを入れながら書類を見ていく。
 使い勝手に不満はないけれども,少し重いかも。ダイソーの2㎜シャープとコクヨの1.3㎜シャープも手元にあるので,替えてみようかと思うことがある。
 が,ユニホルダーも20年以上,出番がなくて寝ていたものだ。やっと使う機会ができたので,これはこれで嬉しくてしょうがないのだ。

● 赤ボールペン。これは月に一回しか使わない。何の変哲もない事務用の赤ボールペンだ。使っていてぜんぜん楽しくない。
 ジェットストリームの赤を買った方がいいだろうな。次に文具店に行ったときにでも,買っておこう。

● というわけで,どこにでもあるような文具を使って,事務作業に従事しているわけなんです。事務ってどうやってもそれ自体は楽しくないものだから,もう少し使う文具をおごってもいいかもね。
 文具を使う楽しさを味わうために仕事をする。というふうに持って行くことを考えないとね。

2017年11月9日木曜日

2017.11.09 “ぺんてる”のビクーニャフィールのリフィルを買う

● 6日に見つけることができなかったのは,こちらの迂闊。ヨドバシカメラ宇都宮店の文具売場にはちゃんとあったんでした。ぺんてるの油性ボールペンFeelのリフィル(BXM7H)。
 っていうか,これは最も一般的というか,よく使われているVICUÑAのリフィルなんですかね。

● Feelに限らずVICUÑAだったら使えるっぽい。要するに,Feelに独自規格があるわけではない。
 Feelで登場した低粘度油性の書き味がすべてのVICUÑAで味わえるようになっている。したがって,すべてのVICUÑAはFeelだとも言えるんでしょ。

● 値段は税込みで83円。店内にはこれが2本あったので,2本とも買ってきた。安いなぁ。これであの書き味が自分のものになるんだからね。
 ただ,これだけをレジに持っていくのは少し気が引けた。ので,手帳用に使っているハイテックCコレト用のリフィルも買っておくことにした。
 黒,緑,赤,青の4色を使っている。青はあまり使わなくて在庫が2本あるので,残り3色を2本ずつ。

● さて,これでノベルティのFeelをしばらく使い続けることができる。職場に持ちこんで,仕事で使う。
 これで仕事が楽しくなるというわけにはいかないけれども,ほんのわずかストレスが減るだろう。

2017年11月6日月曜日

2017.11.06 “ぺんてる”のビクーニャフィール

● 今年の2月,宇都宮市の某所で,ボールペンをもらった。ぺんてるの油性ボールペンのFeel。VICUÑAの新シリーズであるらしい。
 メーカーが「手がおしゃべりになる。なめらか油性ボールペン」とうたっているのも宜なるかなと思える。
 軸の太さもちょうど良く,指があたるところの縦のギザギザも,滑りどめという実用性を満たすうえに,指が感じる感触もなかなかいい。
 ノベルティながらこれはいいモノをもらったと喜んでいる。

● プライベートでは万年筆派で,プラチナの安いPlaisirしか使わない。Feelは職場に持ちこんで仕事で使っている。ノベルティであることはほとんど気にならない。
 そのFeelのインクがなくなりそうなので,リフィルを買いに行った。ぼく,もらいモノでもわりと大事に使うタチなんですよ。

● ところが,ぼくの持っているFeel(BX117)は売場のどこにもないんでした。Feelの中でも最も安い製品であることは間違いないんだろうけど。これ,ひょっとしてノベルティ専用ですか。
 リフィルはBXM7Hだと思う。これも見あたらなかった。

● ノベルティなんかいつまでも使ってんじゃねーよ,ずっと使いたいんだったら自分で買えよ,と神様に言われたのかもしれないねぇ。
 Feel,相当いいですよね。Jetstreamも何本か持っているんだけど,今のところは職場で使うボールペンはもっぱらFeelなんですよ。ノベルティのね。


(追記 2017.11.09)

 BMX7Hはありました。ヨドバシ宇都宮店で購入しました(2本)。VICUÑAの最も一般的なリフィルのようですなぁ。どうして見落としたのか。

2016年1月8日金曜日

2016.01.08 VICUÑAについて初歩的な誤解をしてた

● 職場のノベルティのVICUÑA(0.7㎜の黒)があって,大いに気に入り,仕事ではそればかり使っていた。昨年のうちに使い切ったので,別のVICUÑAを手当てしたり,家にあったジェットストリームを持ちこんだりして,仕事ではもっぱら低粘度油性のボールペンを使ってきた。

● ところが,年賀にまたもらったんですよ,去年使い切ったのとまったく同じVICUÑA。
 じつは,VICUÑAについて,同じ0.7㎜でも太さに違いがある2種類のリフィルがあるのではないかと思っていたんだけど,どうやらそういうことはないようだ。
 なんでそんなことを思ったかというと,使い切った0.7㎜のほうが,別に手当てしたのより気持ち太めで,タッチが柔らかいと思ったからなんだけど。
 まったく人の(いや,ぼくの)感覚なんてあてにならないものだ。

● ノベルティにはほとんどの場合,そのシリーズの中で最も安い製品が使われる。機能的には最も安い製品でも変わらない。
 あとは見た目や高級感の問題。見た目や高級感にとらわれてはいけない。子どもの頃に教わらなかったか。

2015年10月24日土曜日

2015.10.24 VICUÑAとジェットストリーム

● 職場にノベルティのVICUÑAがあったので,そればかり使ってて,ついに使い切りましたよ,と。で,奥様がお持ちだったVICUÑAをもらい受けて,引き続き使ってますよ,と。
 同じ0.7㎜のジェットストリームも家にあったので,それも職場に持ちこんでみましたよ,と。

● 両者を書き比べてみると,VICUÑAのほうが少しだけ良さげだったので,たぶんVICUÑAをもっぱら使うことになるんだろうなと思ってたんだけど,気がついたらジェットストリームを多用している。
 特に意識しない状態で使っているので,頭ではVICUÑAがいいと思ったのに,身体はジェットストリームを選んでいるのか。

● このあたりはよくわからない。よくわからないけれども,結果,そういうことになっている。
 どっちにしても,0.7㎜の低粘度油性は使っていて快適だ。よくぞ,こういうものを作ってくれたものだ。

● いや,思いあたる節があった。奥様がお持ちだったVICUÑAは0.7㎜のあとに細字っていうのがつくやつだったのだ。それまで使っていたVICUÑAに比べて,同じ0.7㎜でもちょっと線が細いのだった。その分,書き味が硬くなる。
 そんなことはないんですか。0.7㎜は0.7㎜ですか。VICUÑAの2色ボールペンも持っていて,やはり0.7㎜なんだけど,これも細字がつくやつっぽい。職場の0.7㎜を使って,まるでタッチが違うので驚いたんですけどね。

● もっと太い1.0㎜あたりを使うと,さらにヌルヌル感が増して快適なのかもしれない。が,仕事で使うのは0.7㎜がちょうど適当かと思う。

2015年9月30日水曜日

2015.09.28 VICUÑAを手当てした

● ノベルティのVICUÑAを(仕事で)使い切った。職場のペン立て(ちなみにミキハウスのマグカップをペン立て代わりに使っている)には,ほかにボールペンは何本もささっている。でも,自然に手が伸びていたのはVICUÑA。

● で,リフィルを買って使い続けようと思ってたんだけど,奥様がやはりノベルティのVICUÑAをお持ちだった。一番安いBX107。0.7㎜だから,ぼくが使っていたのと同じ。
 彼女は,こんなの使わないよという。ありがたいことに,ぼくがお勧めしたハイテックCコレトをお気に召したようで,ずっとそれを使っているようだった。

● では,ということで,そのVICUÑAはぼくがもらい受けることにして,再び職場ではVICUÑAの人になった。

● ジェットストリームの0.7㎜も持っている(これもノベルティだ)。書き比べてみるとVICUÑAのほうがいいかな,と思う。
 ただし,ダイスキンに書くんだったらジェットストリームがいい。紙との相性は当然あるようだ。

2015年9月6日日曜日

2015.09.06 VICUÑAを使い切る

● ノベルティなんだけど,VICUÑAを使い終えた。もっぱら職場で仕事で使ってたんですけど。ボールペンはほかに何本もペン立てにささっているんだけども,いつも使うのはVICUÑAだった。
 自然に手が伸びるんだから,身体がこれがいいと言っていたんでしょうね。

● 0.7㎜の黒。ヌルヌルヌラヌラの極致。
 さて,明日からどうしようか。もう1本ちょうだいよ,とねだるわけにはいかないしな。リフィルを5本ほど購入するか。
 これを使ってしまうと,ちょっと他のを使う気にはならないほどなんでね。いや,使ってみればもっといいのがあるのかもしれないんだけどさ。

● ノベルティなんだから,たぶんVICUÑAの中でも最もチープなやつだと思うんですよ。が,見た目がチープなのは全然かまわない。業者の名前が印刷されててノベルティとわかってしまうのも,まったく気にしない。
 要は,この書き味。

● 私用ではPreppy一本槍なんだけど,仕事ではVICUÑA(赤は極細Preppyを使っているけど)。基本,仕事でも自分がいいと思うものを使いたいので,会社の支給品はあまり使っていない。
 自分がいいと思うものって,だいたい安いものなので,そうしたところで財布はあまり痛まない。

2015年7月30日木曜日

2015.07.30 ジェットストリームの0.7㎜

● 仕事場でノベルティのVICUÑA0.7㎜を使っている。じつにヌルヌルヌラヌラで使っていて気持ちがいい。低粘度油性は最低この程度の太さがあったほうがいいようだ。
 ノベルティだけど,リフィルを交換しながらずっと使っていきたいと思っている。

● では,ジェットストリームの0.7㎜はどうかと思って,1本買ってみた。ダイスキンで使ってみる。裏に映ってしまうかと思ったけど,OKのようだ。
 が,ジェットストリームの0.7はVICUÑAほど太くない。その分,ヌルヌルヌラヌラ感はVICUÑAのほうがより多く味わえるかもしれない。
 ダマができるのもVICUÑAが少ないかもしれない。このあたりはまだ断言はできないけどね。

● ここまで書いて気がついた。ジェットストリームの0.7㎜,すでに持っていたのだった。何をやっているんだかな。
 要するに,Preppyしか使っていないから,すでに持っているのを忘れてしまうのだな。

2015年6月22日月曜日

2015.06.22 ダイスキンにVICUÑAで書くと

● 0.7㎜の黒なんですけどね。ところどころ,裏に抜けてしまうことがありますね。気になるほどではないんだけれども,抜け点がポツポツ出る。
 前に,ジェットストリームの0.5㎜を使ったときには,まったく問題はなかったんだけどね。

● 低粘度油性は0.7㎜くらいの太さがあったほうが書き味がいいですね。0.5㎜だとちょっと固くなる。0.7㎜だとヌラヌラと書ける。書いているときの快適感がかなり違う。
 ゲルだと0.5㎜でかなりのヌラヌラ感を味わえるんだけど。

● どうせならヌラヌラとした書き味を味わいたいわけで,低粘度油性は0.7㎜以上,と。となると,これに合わせるノートはダイスキンじゃないほうがいいかもしれない。
 では,ダイスキン以外のノートに0.7㎜以上の低粘度油性ボールペンで書くのと,ダイスキンにPreppyで書くのと,どちらがいいか。

● これはもう,検討の余地がない。ダイスキンにPreppyで書くほうがはるかにいい。

2015年4月17日金曜日

2015.04.17 新しい油性ボールペンを体験

● といっても,プライベートな筆記はダイスキンにPreppyで書いているので,それ以外の筆記具は仕事中のメモ取りに使う程度だ。

● ひとつは,PILOTのレックスグリップ。細字なので書き味はやや堅め。もうひとつは,ぺんてるのVICUÑA。こちらは0.7㎜。ヌルヌルと書ける。
 VICUÑAは2色ペンをすでに使っていて,そちらも0.7㎜なんだけど,何だか今回のがより太い印象。

● メーカーによって同じ0.7㎜でもちょっとずつ太さの基準違うようだけど,低粘度油性は0.7㎜以上が書きやすいですね。
 VICUÑAにしても,2色ペンより今回のほうが書いていて快感を覚える。

● どのメーカーのものもハズレはない。それはわかっている。ので,レックスグリップでもVICUÑAでも,すでにジェットストリームを知っているわけだから,目からウロコ的な驚きはないわけだ。
 あ,こんなものだね,で終わってしまう。

2014年10月23日木曜日

2014.10.23 二色使いに

● 今までメモノートには,一色しか使っていない。ダイスキンならPreppy,目下使用中の方眼セリスキンには,SARASAのブルーブラック。
 ひたすら書くだけで,その一部を別の色で囲んでみたり,アンダーラインを引いてみたりってことは皆無だった。

● が,今回,ある特定の話題のみ赤で囲むことにした。たぶん,短期的な話題になると思うので(短期的であってほしい話題である),そう長く続けることはなく,また単色に戻ると思う。
 なので,方眼だからそういうことをする気になったというわけじゃない。横罫を使っていたとしても,同じようにしたと思う。

● ところで,もらいものなんだけど,ぺんてるのVICUÑAが手元にある。黒と赤の2色がセットになったやつ。0.7㎜。ジェットストリームと同じ低粘度油性のボールペンですな。
 赤で囲むときは,このVICUÑAを使ってみた。今の日本製品にハズレなんてあるわけがない。大変によろしい。

● というわけで,SARASAとVICUÑAと定規をセットにして,鞄のポケットに入れておくことにした。
 そのVICUÑA,黒も使ってみたんだけど,ジェットストリームよりダマができやすいような感じ。もらってから1年以上使わないでいたから,たぶん,それが理由だろう。実際,しばらく使ってみたら,気にならなくなったから。
 色もジェットストリームより薄い黒だ。このあたりは好みということになる。ぼくは悪くないと思う。